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インドネシア・ネパール・ベトナム・ミャンマー・カンボジア・ラオス・フィリピン・中国から技能実習生の受入れと、特定技能の登録支援機関の協同組合ビジネスネットワーク 理事長ブログです。受入れ企業様にはサポートと情報を提供して安心した受入れができるように進めています。
2025年には介護職員が100万人不足するといわれています。少子高齢化で労働人口の減少しているなか、技能実習制度で介護の受入れ職種を設けて技能実習生の受入れが検討されてきました。今国会で受入れが決まりいよいよ介護技能実習生受入れが始まるようです。詳しくはここの新着情報をクリック

介護 技能実習生は日本語能力試験4級(N4)レベルの者とか、受け入れできる施設は「介護福祉士の国家試験の受験資格において介護の実務試験が認められる施設」など検討会で議論されていました。
議論も、ここで分かりやすく説明しています。介護職員の受け入れについてここをクリック

技能実習制度で介護職の追加ばかり目立っていますが、見逃してはいけないのが
技能実習機構ここをクリック
が新たに設置されて技能実習生全体の適正運用のチェックが厳しくなるということです。

分かりやすく言えば、技能実習生受入れ介護施設や企業さまがルールを守って進めていても
監理団体(協同組合などの第一次受入れ機関)として選んだ協同組合が受入れている一部の介護施設や企業さまの中で
ルールを守れていないなどの問題があれば影響を受けるのです。

外国人技能実習生受入れは安定した受入れを続けることがコスト面でも有利になります。
詳しくは協同組合ビジネスネットワークまで、お気軽にお問い合わせください。

外国人技能実習生、ベトナム人技能実習生、インドネシア人技能実習生、ラオス人技能実習生、カンボジア人技能実習生、フィリピン人技能実習生、中国人技能実習生の受入れは協同組合ビジネスネットワークへ☜おまかせください。

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【2016/11/08 10:26】 | 外国人技能実習制度 介護
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