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インドネシア・ネパール・ベトナム・ミャンマー・カンボジア・ラオス・フィリピン・中国から技能実習生の受入れと、特定技能の登録支援機関の協同組合ビジネスネットワーク 理事長ブログです。受入れ企業様にはサポートと情報を提供して安心した受入れができるように進めています。
協同組合ビジネスネットワークが受け入れを進めている自動車整備の外国人材受入れについて紹介します。自動車整備の外国人技能実習生は要件の整った監理団体(協同組合などの第一次受入れ機関)しか受け入れることができません。

全国に9万を超える自動車整備工場があり、自動車整備関係に従事している方は約54万人、その内 整備士は約33万7000人です。
このところの数字では整備士は毎年1000人程減少していますが、整備工場の数にはあまり変化がありません。

そうなると一つの整備工場で働く整備士が減っていることになります。

そこで外国人材を雇用して整備士を育てることを考える工場からのお問い合わせが増えています。

協同組合ビジネスネットワークは海外の学校で自動車整備を学んだ方や自動車整備工場で働く方の募集を進めています。
外国人材が自動車整備士資格を取得する条件や日本語学習のサポートもしています。

2022年度から技能実習生→特定技能1号→特定技能2号で実質の永住権がもらえるようになります。
自動車整備工場のみなさん、車検制度に必要な自動車整備士を養成して安定した経営を目指しませんか。

板金・塗装業者さまへの外国人材受入れも提案しています。

詳しくは協同組合ビジネスネットワークまでお気軽にお問い合わせください。

特定技能、外国人技能実習生、インドネシア人技能実習生、ベトナム人技能実習生、中国人技能実習生、カンボジア人技能実習生、ラオス人技能実習生、フィリピン人技能実習生の受入れは協同組合ビジネスネットワークへ☝お問い合わせください。

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【2021/12/09 14:09】 | 自動車整備 外国人技能実習生
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